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アメリカとメキシコの国境の街、ティファナにあるこの病院は、西洋医療と補完代替医療を融合させた統合医療病院として世界的に有名な病院です。
ウイングでは、このオアシス・オブ・ホープ病院の付属研究所(ケムサ研究所)と共同で製品を開発し、皆様にご紹介しております。また院長であるフランシスコ・コントレラス 医学博士をお迎えして、日本各地で健康フォーラムを開催し、皆様に最新の栄養学に基づく健康情報をお伝えしております。
 
 

北海道の自然の恵みをテーマに天然由来の素材を研究・開発しています。
その研究成果の中から、確かなエビデンスに基づく素材を製造しており、代表的な製品には、すぐれたサプリメントとして知られるAHCC(Active Hexose Correlated Compound:活性化された糖類関連化合物)があります。
AHCCの機能については、国内はもとより世界各国において研究が繰り広げられており、その成果は、多くの学会や学術雑誌などで詳しく発表されています。

製品開発の核となる研究室では、培養工学・生物学・生化学・天然物食品化学・分子生物学などの技術により、新しい生理活性物質の探索など、最先端の研究を進めています。
研究室に併設された薬草園では約150種の植物、特に北方系薬用植物ハーブ類を数多く栽培し、生薬効果のある品種の探索や、抽出した成分の効果、使用方法を調査し、製品開発に必要なデータとして利用しています。

常に新しい物質の開発のために、国内外の研究機関と提携し、数多くの研究に取り組みながら、エビデンスのある素材の研究を目指している会社です。